目尻靭帯移動とグラマラスライン形成と眼輪筋除去の症例

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目尻靭帯移動とグラマラスライン形成の症例

この症例の施術詳細

担当ドクター
円戸 望
円戸 望
リスクと副作用

腫れ・内出血・傷跡・だるさ・熱感・頭痛・痒み・浮腫・発熱等を生じる事があります。 なるべく、リスクや副作用が出ないように配慮して手術を行っています。

担当Drからのコメント

下瞼のポテンシャルをとことん引き出す事に拘っています。

目尻切開、タレ目(グラマラス)形成は「変化が出にくい」「後戻りしやすい」などよく言われますが、それは適切な術式で手術がなされていない可能性が高いと考えています。
私も沢山の下瞼のオペを見てきましたが、「それは…変化でないな」というオペがほとんどでした。

変化をしっかり出し、

① タレ目にするよりは目を大きく見せる事を重視
② 目の周りの余分な組織を処理して目が埋もれてる感を改善
③ まつ毛の向きも調節して
④ 目の位置を下げて顔を短く
⑤ 横にも広げて顔の余白を減らして小顔に

を意識して研究し続けています。

上瞼も下瞼も他院修正を多く手掛けています。

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