鼻の他院修正の症例写真

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他院鼻修正術の症例写真 (2)
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他院鼻修正術の症例写真 (1)

この症例の施術詳細

担当ドクター
円戸 望
円戸 望
リスクと副作用

腫れ・内出血・傷跡・だるさ・熱感・頭痛・痒み・浮腫・発熱等を生じる事があります。 なるべく、リスクや副作用が出ないように配慮して手術を行っています。

担当Drからのコメント

他院鼻修正術(術後半年)

ハンプ切除と鼻先の高さを軟骨で整え、ストレートで四角形の鼻を作っています。
女性らしい滑らかなラインに整えています。

eクリニックでは、鼻先の形や高さ、鼻先の細さ、鼻筋のストレート感(四角形)、半ラウンド感(五角形)を一人一人のご要望に合わせて丁寧に作りあげていきます。

流行や影響力を持った有名人などにより、世間の鼻の好みは1〜2年で変動します。
将来的なデザイン変更も考慮し、万が一の際にも修正しやすいよう、安全なオペを心がけております。

この方は、ストレートで綺麗な鼻筋から鼻先を希望されていたため、鼻を削り、鼻先を高くして、ストレートながら主張し過ぎない鼻にしています。

元々、鼻の組織がしっかりしている方のため、鼻中隔延長は行わず、軟骨移植のみで対応しています。

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