2026年最新!【札幌の美容整形人気ランキング】1位~8位をご紹介

札幌で美容整形のランキングが気になる女性

以前では、美容整形というと「隠れてコソコソ受けるもの」というイメージが強かったのではないでしょうか。しかし、時代の流れとともに、美容整形に対して「自分らしさを表現する手段」として捉える方が増えています、そしてそれに伴い、美容整形を受けることに抵抗がないという方も増えています。
では、数ある美容整形の中で人気なのは、どの種類なのでしょうか。
こちらのコラムでは、eクリニック 札幌院の美容整形のおすすめ人気ランキング1位~8位までをご紹介しています。

発表!【札幌・美容整形ランキング】1位~8位

裏ハムラ法の症例写真 (29)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:岩井勝矢
@eclinic_iwai
裏ハムラ法の症例写真 (37)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:岩井勝矢
@eclinic_iwai
脱脂と脂肪注入の症例写真 (4)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:岩井勝矢
@eclinic_iwai
可愛くなった埋没法の症例
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic
埋没法の1週間後と1か月後の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic
目尻切開(目尻靭帯移動)とタレ目(グラマラス)形成の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic
鼻尖形成と軟骨移植単独の症例写真 (3)
鼻尖形成と軟骨移植と鼻中隔延長の症例写真 (2)
鼻尖形成と軟骨移植と鼻中隔延長と目尻切開とタレ目形成と脂肪注入と顎下の脂肪吸引とヒアルロン酸の症例写真 (1)
埋没法の症例写真 (22)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:岩井勝矢
@eclinic_iwai
埋没法と目頭切開と目尻切開とタレ目形成の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:岩井勝矢
@eclinic_iwai
目尻切開とタレ目形成の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:岩井勝矢
@eclinic_iwai

美容整形には、脂肪吸引や骨格修正などの大掛かりな手術や、メスを使用しないプチ整形など、さまざまな種類があります。
特にメスを使用しないプチ整形は不動の人気を誇っていますが、近年では、エイジングケアを行える美容整形にも人気が集まっています。
それでは早速、札幌の美容整形人気ランキング1位~8位をご紹介していきましょう。

1位「クマ取り」

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

クマというと、目の下が青黒く見える青クマのイメージが強いかもしれません。しかし、クマの中には黒クマや赤クマのように、美容整形でないと改善が難しい種類もあるのです。
こちらでは、黒クマや赤クマ改善に役立つクマ取りについてご紹介しています。

目の下のクマ取り

経結膜脱脂

経結膜脱脂で眼窩脂肪を取りだしている図解

経結膜脱脂とは、黒クマの原因になる目の下の膨らみを取り除くクマ取りで、表面からではなく、まぶたの裏側を切開して眼窩脂肪を取り除きます。

そのため、表面に傷ができず、ダウンタイムも短いというメリットがあるのです。
経結膜脱脂は、比較的皮膚のたるみが少ない、軽度の黒クマ改善に適しています。

経結膜脱脂

裏ハムラ法

裏ハムラで眼窩脂肪を移動させている図解

裏ハムラ法は、眼窩脂肪を取り除かず、目の下の膨らみのすぐ下にある凹み部分に移動させて、眼窩脂肪による膨らみと凹みを同時に改善できる方法です。
このように、眼窩脂肪を取り除かずに移動させて固定する方法は「脂肪の再配置」と呼ばれています。

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

また、裏ハムラ法では表面を切開せず、内側を切開しますので、表面に傷ができる心配がありません。
なお、裏ハムラ法では皮膚の切開や切除は行えませんので、皮膚のたるみが強い重度の黒クマ改善には不向きです。

裏ハムラ法

表ハムラ法

表ハムラの眼窩脂肪の移動の図解

表ハムラ法も「脂肪の再配置」で目の下の膨らみや凹みを改善できる方法ですが、表ハムラ法では表面を切開し、皮膚の切除や眼輪筋の切開も行います。
つまり、目の下の膨らみが大きくて皮膚のたるみが強い、重度の黒クマ改善に適した方法だということです。

表ハムラ法

脂肪注入

目の下の脂肪注入の図解

脂肪注入とは、目の下の凹みを改善するための方法で、お客様ご自身から採取した脂肪を目の下に注入します。
また、脂肪注入は経結膜脱脂やハムラ法の補助として行われることもあります。

目の下の脂肪注入

2位「二重整形」

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

二重整形は定番ともいえる美容整形で、「埋没法」「全切開法」「自然治癒法」のいずれかを選択して行います。

二重整形

埋没法

正面から見た裏留めの埋没法の余分な糸を切除する図解

埋没法とは、皮膚を切開せず、表面または裏側の結膜から医療用糸を埋め込み、点または線で二重ラインをつなぐことで、二重を形成する方法です。
埋没法はお手軽に受けられる方法ではありますが、以下でご紹介する全切開法や自然癒着法よりも後戻りする可能性が高いといわれています。

埋没法の術直後の症例
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

特にまぶたの脂肪が多い方は後戻りしやすいと考えられていますので、後戻りが心配な方は、全切開法または自然癒着法も視野に入れて検討する必要があるでしょう。

埋没法

全切開法

全切開の手術時の眼窩脂肪の除去の図解

全切開法は二重の予定ラインをすべて切開し、皮膚の切除や脂肪除去などの内部処理を行い、癒着の力で二重を形成する方法です。
切開法では組織をしっかりと処理しますので、後戻りする心配がないというメリットがあります。

眼瞼下垂と全切開と目頭切開とタレ目形成と目尻切開の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

また、埋没法よりもデザインのバリエーションが多いため、思い通りの二重を形成したいという方には特におすすめです。

全切開法

自然癒着法

自然癒着法と目頭切開の症例写真 (5)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:岩井勝矢
@eclinic_iwai

自然癒着法は、糸で皮膚と挙筋や瞼板をつなぎ、癒着の力で二重を形成する方法です。
自然治癒法では、皮膚を切開せずに自然で取れにくい二重を形成できますので、切開法には抵抗があるけれど、取れにくい二重整形を受けたいという方には特におすすめできるでしょう。

自然癒着法

3位「鼻整形」

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin2@endo.hana

目元整形と並んで不動の人気を得ているのは、鼻整形です。
また、鼻整形には「高くする方法」と「形状を整える方法」に分類されています。

鼻の美容整形

鼻プロテーゼ

鼻のプロテーゼのアイコン

鼻プロテーゼは、人工軟骨(プロテーゼ)を鼻筋に挿入することで、鼻筋に高さを出す方法です。

鼻中隔延長と軟骨移植と鼻尖形成とプロテーゼの症例写真 (2)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin2@endo.hana

プロテーゼは体内に吸収されない素材ですので、一度手術を受ければ半永久的な効果を期待できます。

鼻プロテーゼ

鼻尖形成術

鼻尖形成のアイコン

鼻尖形成術とは、鼻尖(鼻先)を細く整えるための鼻整形で、左右に広がっている大鼻翼軟骨を中央に引き寄せて固定することで、シュッとした細い鼻先を実現できます。

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin2@endo.hana

なお、鼻尖形成では、必要に応じて軟骨移植や脂肪除去を同時に行うことがあります。

鼻尖形成

鼻中隔延長術

鼻中隔延長術のアイコン

鼻中隔は左右の鼻の穴を仕切る軟骨の壁で、この部分にお客様ご自身から採取した軟骨を移植する鼻整形は鼻中隔延長術と呼ばれています。

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin2@endo.hana

鼻中隔延長術では、鼻先の角度を調節できますので、鼻先が上を向くことで鼻の穴が目立っている方には、特におすすめの鼻整形だといえるでしょう。

鼻中隔延長

小鼻縮小術

小鼻縮小のイメージ

小鼻縮小術とは、小鼻の幅を狭く整えたり、小鼻自体のサイズを小さく整えたりするための鼻整形です。

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin2@endo.hana

また、小鼻縮小術には、糸のみで行う方法と、小鼻組織を切除する方法がありますので、それぞれの特徴や効果についてよく理解した上で、いずれかを選択すると良いでしょう。

小鼻縮小

4位「糸リフト」

糸リフトのアイコン

糸リフトとは、特殊な医療用糸を使用してリフトアップするための美容整形で、コグという刺がついた糸をフェイスラインに挿入して組織を引き上げることで、理想のフェイスラインを目指せます。

顔の脂肪吸引と糸リフトの症例写真 (3)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

なお、美容外科によって取り扱う糸の種類が異なりますので、気になる方は事前に確認しておくと良いでしょう。

糸リフト

5位「口元の美容整形」

口角挙上と人中短縮と外側人中短縮の傷痕修正と鼻中隔延長の他院修正の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

口元の美容整形には、唇に対して行われる種類と、口元周辺に対して行われる種類があり、それぞれに得られる効果が異なります。

口元の美容整形

人中短縮術(リップリフト)

人中短縮のアイコン

人中短縮術はリップリフトと呼ばれることもある口元整形です。

内側人中短縮と外側人中短縮と口角挙上とM字リップ形成を同時に行った症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

口周辺の筋肉を切除することで、人中を短く整えることができます。

人中短縮術

M字リップ形成

M字リップのアイコン

M字リップ形成術とは、上唇の形状をアルファベットのM字型に整えるための口元整形です。

口角挙上と小鼻縮小と人中短縮とM字リップの症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

また、M字リップ形成には手術による方法とヒアルロン酸注入による方法がありますが、半永久的な効果を得たいのなら、手術による方法がおすすめです。

M字リップ形成術と口唇縮小術

外側人中短縮

外側人中短縮のアイコン

外側人中短縮とは、上唇の両端上部の皮膚を切開し、人中の外側部分を短く整える口元整形です。

人中短縮と外側人中短縮と口角挙上とM字リップと眼瞼下垂と下瞼拡大を同時に行った症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

この方法は、どちらかというと唇の厚みが薄い方に適した方法です。

外側人中短縮

口角挙上

口角挙上のアイコン

口角挙上とは、手術で口角を引き上げることで、直線的な口元や「への字口」を改善できる方法です。
また、口角挙上には、口角の皮膚を切開する方法と口腔内を切開する方法があります。

口角挙上と外側人中短縮を同時に行った3か月後の症例
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

このうち、口腔内を切開する方法では外部に傷ができないというメリットがありますが、この方法では大きな変化が見られないことが多いため、はっきりとした効果を実感したいのなら、前者の方法がおすすめです。

口角挙上

6位「顔の脂肪吸引」

顔の脂肪吸引の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

顔の脂肪吸引とは、カニューレという吸引器で、皮下脂肪を直接吸い出す方法です。

顔の脂肪吸引

顔の脂肪吸引

顔の脂肪吸引と糸リフトの症例写真 (5)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

顔の脂肪吸引には、頬、フェイスライン、あご下の種類があり、気になる部分またはすべてを同時に行うことで、理想のフェイスラインを実現できます。

顔の脂肪吸引

バッカルファット除去

バッカルファット除去のアイコン

バッカルファット除去は、脂肪吸引では対応できない、深い場所にある脂肪を切除する方法です。

バッカルファット除去と糸リフトの症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin3

バッカルファットが年齢とともに下垂すると、顔の下半分がたるんでもたついた印象になることがありますが、バッカルファットを受けることで、頬のたるみ予防や改善を行えます。

バッカルファット除去

7位「ヒアルロン酸」

口元のヒアルロン酸の症例写真
【リスク・副作用】むくみ・内出血・患部の熱感などを生じることがあります。リスク副作用に配慮して丁寧に手術を行います。

ヒアルロン酸による美容整形は注射によって行われます。
また、ヒアルロン酸には硬いタイプと柔らかいタイプがあり、使用部位によって使い分けられることになります。

ヒアルロン酸注入

唇形成

唇のヒアルロン酸のアイコン

ヒアルロン酸による唇形成では、唇に厚みを出したり、アヒル口を形成したりすることができます。
また、M字リップ形成の際にもヒアルロン酸が用いられることがあります。

唇のヒアルロン酸

涙袋形成

涙袋のヒアルロン酸の症例
【リスク・副作用】むくみ・内出血・患部の熱感などを生じることがあります。リスク副作用に配慮して丁寧に手術を行います。

涙袋形成は、眼輪筋の処理でも形成できますが、よりお手軽に形成したい場合では、ヒアルロン酸注入のほうがおすすめできるでしょう。

涙袋のヒアルロン酸

目の下の凹みやシワ改善

目の下のヒアルロン酸のアイコン

ヒアルロン酸注入はクマ取りと同時に行われることがあり、その目的は凹みを埋めることとシワ改善にあります。
また、ヒアルロン酸は目尻のちりめんジワやほうれい線改善に用いられることもあります。

目の下のヒアルロン酸

8位「ボトックス」

ボトックスの製剤

ボトックスは、アラガン社提供のボツリヌストキシン製剤で、シワ改善をはじめ複数の美容整形に用いられます。

ボトックス

シワ改善

ボトックスのアイコン

ボトックスの筋弛緩作用を利用することで、表情ジワによる額のシワ改善を行えます。
特に眼瞼下垂を発症すると、額の筋肉を使って目を開く癖がついてしまうことがありますが、額ボトックスを受ければ、このようなトラブルを改善できます。

しわボトックス

口元のボトックス

口角ボトックスのアイコン

口角下制筋という筋肉の働きが強いと口角が下がり、「への字口」になることがありますが、口角部分にボトックスを打てば口角下制筋の働きを抑制でき、への字口を改善できます。

口角ボトックス

脇汗改善

脇のボトックスのアイコン

大量の脇汗でお困りの方におすすめなのが、脇ボトックスです。脇汗の原因はエクリン線という汗腺にありますが、ボトックスを脇に打てば、エクリン線の働きが鈍り、脇汗を自然に減らすことができます。

脇汗ボトックス

肩こり改善

肩こりのボトックスのアイコン

筋肉のこわばりによって生じている肩こりは、肩ボトックスを受けることで軽減できます。
また、肩ボトックスを受けると肩がストンと落ちますので、首からデコルテのラインが美しく見える効果も期待できます。

肩こりボトックス

ふくらはぎボトックス

ふくらはぎボトックスのアイコン

太いふくらはぎは、腓腹筋(ひふくきん)という筋肉によって形成されており、特につま先立ちをしたときには、腓腹筋が盛り上がって目立ちます。
しかし、ふくらはぎボトックスを受ければ、そのような状態を改善できるのです。

ふくらはぎボトックス

唾液腺ボトックス

唾液腺ボトックスのアイコン

唾液腺が発達しすぎると、筋肉によるエラ張りよりもエラが張り出して見えるようになることがありますが、ボトックスで唾液腺の働きが鈍くなれば、自然にエラ張り状態を改善できます。
なお、唾液腺ボトックスでは、口元のシワ改善効果や小顔効果も期待できます。

唾液腺ボトックス

手のひら多汗症ボトックス

手のひらボトックスのアイコン

手のひら多汗症は手掌多汗症(しゅしょうたかんしょう)と呼ばれ、悪化すると、何もしなくても手のひらから汗がしたたり落ちる状態になることがあります。
この状態になると、握手はおろか、名刺交換ですら困難になることがありますが、手のひら多汗症ボトックスを受ければ、手汗によるお悩みを解消できます。

手のひらボトックス

札幌でランキングを参考に美容整形をうけるならeクリニックがおすすめ

札幌院院長の岩井勝矢医師

今回は札幌の美容整形人気ランキングをコラム形式で発表しましたがいかがでしょうか。

eクリニック札幌院では、美容整形の名医が多く在籍しております。私たちは、一人ひとりの理想を実現するために、技術力だけでなく、安心して相談できる環境づくりにも力を入れております。

全国展開のネットワークと、信頼できる医師による丁寧な対応を通じて、見た目のお悩みに真摯に向き合い、ご希望に寄り添った美容医療を提供しています。 

eクリニックとは?学会発表を積極的に行う、全国展開の安心感と実績 

日本美容医療学会 学術総会での鼻整形の発表の様子

eクリニックは、全国に展開する美容外科グループとして、品質の高い美容医療を適正な価格でご提供することを目指しています。美しさを求める気持ちに、金銭的な理由でブレーキがかかってしまうことがないよう、料金設定には徹底的にこだわっています。 

全ての施術に対して保証制度を設けており、万が一、医師が修正の必要があると判断した場合には、保証期間内での無料修正を行っております。これは、施術に対する責任を明確にし、安心して通っていただける体制を整えるためのものです。 

手術や処置の前後においても、医師とスタッフがチームとなって対応することで、初めての方にも不安なくご相談いただける環境を整えております。どのエリアの院でも同じクオリティでサービスを提供できるよう、スタッフの教育や医療体制の整備を徹底しています。

また、eクリニックのドクターは積極的に学会発表を行っています。 

札幌院

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アクセス:JR札幌駅 徒歩7分
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